薬害イレッサ訴訟大運動大阪実行委員会が、アストラゼネカ本社に、 和解に基づく 早期・全面解決を再度申し入れました!

2011年01月26日

1月26日午後1時、薬害イレッサ訴訟大運動大阪実行委員会の事務局長吉村得王彦氏ら10名が、本年21日に続いて、再度、アストラゼネカ社本社(大阪市北区)にて、和解に基づく早期・全面解決を求める申し入れを行いました。
なお、アストラゼネカ社は、本年24日,協議の場につくことすらせず和解拒絶という態度を明らかにしていますが、今一度再考し、裁判所の勧告に従って早期解決を図るために和解のテーブルにつくのが、製薬企業としての社会的責務です。

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